| ■会社沿革 |
| 昭和39年 3月 | | 資本金10,000千円にて当所、相模原市小山に、 東秀紙器株式会社設立 |
| 昭和39年 6月 | 段ボール箱及び化粧箱製造機一式を設置、稼動す。後に、 主業を段ボール製函業にシフト。 |
| 昭和45年 4月 | 意匠部門設立。外装・形状デザイン及び紙器関連製品の 開発に着手 |
| 昭和47年 5月 | 智育積木【ニューブロック】により、全国玩具コンクール 準大賞受賞 |
| 昭和48年 7月 | 本社工場を増設 |
| 昭和53年 3月 | 梅谷製作所製プリンタースロッター 関東第一号機導入 |
| 昭和57年 7月 | 資本金を20,000千円に増資 |
| 昭和63年 4月 | 創立25周年を記念し、本社ビル落成。山梨県大泉村に 会社保養施設完成。 |
| 平成10年 7月 | 段ボールパレット【リックパレ】の製造設備を(株)リック より導入。神奈川県での独占製造権を取得・製造開始 |
| 平成11年 3月 | 代表取締役社長に、薗 広幸が就任 |
| 平成12年 6月 | 段ボール箱の小売り販売を、インターネット上で開始 紙テープ結束機を自社にて開発。業界に先駆けて、一部 段ボール箱の結束を、紙テープにて行う方法を採用 |